2012年6月10日日曜日

薪について

薪は始めは地元の方にもらっていました。
最近は祖父にもらっています。
美濃市でわざわざ斧を買ってきてくれて
せっせと割って作っておいてくれている感じです。
ありがたくいだき使っています。
半年くらい乾かしておいた方が薪に火がつきやすいようで。
常備してあります。

家にはなたがあり、始めに火をつけるように薪を細く割ります。
ピザパの時に誰かがやってくれることが多いですが(^^)
それがあると火がだいぶつきやすいです。

火をつける時には、太い薪を2本土台において、その上に細い木を横に、縦に、横に
と上に積んでいき、その下に新聞紙を丸めて入れるという感じです。
細い木に火がつきだすとOKな感じです。

ピザをやっている最中、窯の周りに薪を置いておくと、薪が熱で乾燥され焼きやすくなったり、
窯にとっては断熱材の働きをするので熱を蓄えられたりという良さがあります。
理想は屋根をつけて窯の周りを薪で囲む?でしょうか?
まぁそんな感じで薪編でした。


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